小中学生の学習のイマ(1)
72%の生徒が小4から中1の間に電子辞書を使い始めています。
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72%の生徒が小4から中1の間に電子辞書を使い始めています。 ユーザーさんの証言(1) 高田澪さん 詳しくはこちら ユーザーさんの証言(2) 副田優喜くん 詳しくはこちら

電子辞書は、学力アップにも受験対策にも役立つ“教材”のひとつ

「小学校高学年か、中学入学のタイミングで電子辞書を持つことは、その後の成績に影響を与えるでしょう」電子辞書を使っている子どもの、70%以上が小学4年生~中学1年の間に使い始めているというアンケート結果を前に、西村氏は興味深い指摘をした。
「英数国理社など主要5教科に対応した豊富なコンテンツを持つ電子辞書であれば、日々の学習はもちろん、受験対策にも役立つ“教材”として大いに活用できます」
西村氏は、エクスワードをあえて“教材”と表現する。幅広い知識を網羅したエクスワードであれば、調べるだけではなく、知識を身につけるアイテムとして活用できるからだ。

五感で覚えることが、英語力上達の決め手

とくに、小学校低学年から英語に慣れることは重要だと語る。
「これからの時代に求められるのは、総合的な英語力です。文法はもちろん、ヒアリングやスピーキングも重視されています。早めに生きた英語に触れることが習得の近道です」
しかし、発音記号の難しさなどから、学習意欲が削がれるケースがあると西村氏はいう。そこで、大きな役割を果たすのが、エクスワードならではのコンテンツだ。たとえば動画で楽しみながらネイティブな発音を身につけられる英会話アニメ「リトル・チャロ」、英語のレベルに合わせて音声を聞きながら学習できる「NHKラジオ講座」、リズムに乗って口ずさみ、英単語の発音を覚える「キクタン」など、五感に訴える学習が可能になる。「身体感覚は、体験にも似ていて、学習の定着に役立ちます。五感で覚えることができるエクスワードは効果的な“教材”になるでしょう」

西村則康 家庭教師集団「名門指導会」代表

30年以上中学・高校受験指導に関わる。「なぜ」「だからどうなる」という思考の本質に入りこむ学習指導のみならず、受験を通じて親子の絆を強くするコミュニケーション術もアドバイスしている。著書に『年齢別 子どもの頭が必ずよくなる育み方』『中学受験は親が9割』ほか多数。

制作協力:プレジデントFamily
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